2018年3月09日
鋼構造ジャーナルに寄稿しました
鋼構造業界唯一の専門情報紙「鋼構造ジャーナル」(鋼構造出版)に、弊社東京事務所の構造設計キャップ・黒川慧が寄稿しました。
「設計事務所-ゼネコン-ファブの連携を通じて業界全体を高度化させていきたい」と、昨年4月から弊社を中心に定期的に開催している意見交換会「かぜのかい」の活動を通じて依頼があったもの。同社からは「かぜのかい」の取り組みに毎回取材を受け、鋼構造ジャーナルに掲載されています。
寄稿文は1月22日号、2月26日号、3月26日号の3回にわたり、コラム「談流暖流」コーナーに掲載され、第1回は「かぜの会」の趣旨や活動内容、第2回は「働き方改革」をそれぞれテーマとしました。
第3回は、第2回の「働き方改革」の内容を受け、弊社での「働き方」について紹介する予定です。興味のある方はぜひご覧ください。
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