事実報道新聞のトークイベント 愛知で開催!

2020.11.30

新型コロナ騒動や米大統領選の不正選挙で「大手メディアの情報って信用できない!」という人がどんどん増えてきています。

そこで「メディア関係者が語るメディアの裏側」と題し、事実報道メンバーが愛知県でトークイベントを開催してきました!

 

会場は、豊田市にある自然食品のお店 豊田健康生活センター

こちらの代表は大の事実報道ファン☆たくさんの方に事実報道を広げてくれています♪
同センターでは、現代の狂った食と健康を何とか変えていきたいと追求し続けた結果、医療、政治・経済、マスコミ、教育…あらゆる社会問題が深く関係していることに気づき、自然食品の販売だけでなく、健康を入口に様々な勉強会を開催し、メディアが伝えない事実を何十年も追求されているすごいお店です。

 

当日は会場参加43名、オンライン参加31名、計74名の参加で大盛況!

集まってくださった皆さんと、
●メディアの情報はなぜ信用してはいけないのか?
(実は大手広告代理店による自作自演のプロパガンダ!?)

●事実を隠すムダ情報、扇動情報にはどんなものがある?
(政治家や芸能人のスキャンダル、CO2温暖化説、海洋プラ、子宮頸がんワクチンなど意図的に切り取った情報ばかり!)

コロナ関連報道ではどうだったか?
(“死亡率”(ペスト、スペイン風邪)→“致死率”(コロナ)にすり替え、疲弊する医者・病院、老人の人工心肺などで、とことん市民に恐怖を植え付ける、自粛必須の圧力を植え付ける)

メディアに騙されず、事実を掴むためにはどうする?
メディアの基本構造を知らない・数字を疑わない、日本人は権威に弱い、同調圧力に弱い、⇒認識を広げること、伝えること、実践することが重要!)

と多岐にわたる追求!

最後には、「思考停止の根本にある学校教育をどうしていくか?」というテーマにまで発展!
議論が進む程に、マスコミがいかに事実を伝えないか、普段いかに私たちが思考停止させられているかが浮き彫りになっていきました。

 

 

参加者からは、

「まず自分自身が追求していきたい」

「誰もが根底に事実を知りたい、充足したい欠乏があると気づいた」

「周りの人にもっと伝えていきたい」

という声もたくさん寄せられ、事実をみんなで伝えていこう!と一体感が生まれる場となりました。

 

みなさんの反応を見ていると、誰もが本当のことを知りたい、事実を追求したいんだと感じさせてもらえました。

今のマスコミがおかしい、自分たちで考えていきたい、社会の仕組みや動きを掴んでいきたいと感じている方には、事実報道新聞とってもオススメです♪

もちろん、事実報道は今後も、毎週の新聞で事実を発信するだけでなく、日本各地に追求の場を作っていきたいと思います!

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類グループと一緒に追求していきたい方からのご連絡06-6390-3113もお待ちしています!