事実報道、どんな風に楽しんでますか!?~読者の声をご紹介♬~

2018.2.14

こんにちは!類グループの加賀見です。

おかげさまで創刊3周年を迎えた「週刊事実報道」!

ご存知ですか?

週刊事実報道は、いつも同じ号を2通、封筒に入れてお届けしています。

それは、身近なご家族やご友人、職場の同僚やお客さん等に広めて頂きたい!と思っての取り組みなんです♬

そんな事実報道、読者のみなさんはどんな風に楽しんでいらっしゃるのでしょうか?

お電話で伺った内容の一部をご紹介します♬

◇  ◇  ◇

◆会社経営者の女性Aさん

「2通のうち1通は、職場のみんなに見せています。多くの人は、『社会がどうなっているのか』本当のところを知らないし、知る術を持っていません。

また、週末には子ども向けにダンスを教えており、子どもたちとの対話を通じて、学校教育の異常さについては実感しています。事実報道は子どもたちにも響く内容だと思うので、読ませてあげたいです。

『目の前の対象の活力をどうするか』ということは、踊りも教育も、他のさまざまな社会問題にも全て通じる課題だと考えています」

→ 職場でご活用いただけて嬉しいです!子どもたちが読んでの反応も楽しみですね♬

◆娘さんとお孫さんをもつ女性Bさん

「1通は、成人した娘に見せています。娘には就学前の孫がいるので、教育記事を共通の話題作りに役立てたいです」

→ 教育観が親子でかみ合わないこと、結構ありますよね>< その点、事実報道には普遍性の高い追求の切り口がいっぱいなので、一緒に盛り上がれますね♬

◆単身赴任でお勤めのGさん

「2通のうち1通は、単身赴任先から妻のところに帰るときの手土産にしています。

選挙アンケートの内容を他メディアと比較しながら面白く読んでいます。アンケートの母数が増えたらより客観性が高まってよいと思うので期待しています」

→ アンケートは現在人員も増強して力を入れていきます!!ご期待下さい♬

◆男性Eさん

「2通のうち1通は、妻に見せています。私自身は子をもつ親として、教育にもっとあかるくなりたいと思い、事実報道をとることにしました。

本当はもっと色んな人にこの新聞を勧めたいんです。ご近所にも配りたいくらい。新聞という形式も、書籍よりも気軽に勧めやすくて良いですね」

→ 「ご近所さんに勧めてみた!」というお話が聞けるのを楽しみにしています♬

◆法人経営者の男性Fさん

「自身が開催する予防医学のセミナーで、『西洋医学の功罪』を裏付ける教材として、事実報道の記事をスライドに使用しています。

私は医療の専門家ですが、専門外の記事も重要だと思っています。社会経済が厳しくなる現在にあって、医療業界はいまだに自分のことや目先のことしか考えていない人が多いです。これからは医療人も社会経済にもっとあかるくなければならないと思っています」

→ セミナーでのご活用ありがとうございます♬業界の枠組みを超えた追求の切り口としてもどんどんご活用下さい!

◇  ◇  ◇

いかがでしたか?

読者さんの周りに、どんどん追求の輪が広がっていますね!

「事実を広め、共に社会をつくっていく『仲間』」として共認形成に参加して下さっている読者のみなさんに感謝です♬

事実報道、読んでみようかな?とご興味を持たれた方は、お試し購読やおすすめバックナンバー紹介も行っておりますので、お気軽にHPをご覧下さい♬