2学期から、大盛り上がりの「オンライン理科・社会」が本格スタート!

2021.8.16

「理科・社会」は暗記科目。覚えないといけない単語が多いので、苦しく感じている人も多いのではないでしょうか?

しかし、類塾のオンライン理社に参加する生徒は、
「勉強」なんだということを忘れてしまうくらい、驚いたりと表情をどんどん変えながら、ひたすらイキイキとして、とにかく楽しそう!

「類塾の理社」と「学校の理社」は一体何がそこまで違うのでしょうか?
そこに注目して、【オンライン理社】の4分動画をご覧ください☆

 

★オンライン理科・社会の様子を4分で公開★

いかがでしたでしょうか?
なぜ、こんなにも【オンライン理社】は魅力に溢れているのか。
それは…

一方通行ではない、決まったレールも敷かれていない「追求空間」。

類塾の理科・社会は「覚えるために」「理解するために」というものがありません。
類塾の理科・社会で身に付けられる力は、「思考力」と「人間力」。教科書から出てくる理社の問題に限らず、仕事でも、未知のものに出会ったとき、パターン暗記を繰り返すだけでは、誰かの役に立つことや、皆の新しい可能性は見つけることができないですよね><

必要なのは、「理科・社会の知識」ではなく、「未知の課題にどれだけ楽しく向かって思考を動かせるか」。
思考力を鍛える「追求空間」だからこそ、思わず一緒に「ああかな?こうかな?」と考えたくなる。反応したくなるんです!

そんな類塾の理科・社会。それが「オンライン理社」になることで、オンラインでしか生み出せない「追求充足」で、更にパワーアップしているんです!!

 

★先生・生徒という垣根を越えて、同じ地平で「なんで?」「こうかな」「でもこっちは?」と追求ができる!!

対面だと、例えどれだけ追求空間になっていても、「先生」と「生徒」という意識が入ってきてしまいます。
ですが、オンラインでは、「先生・生徒の違い」も「学年の違い」もなくなって、同じ地平で思い切り追求することができます♪
誰の意見かではなく、ただただ耳に届いた言葉に「スッキリするかどうか」でみんなの反応が生まれるから、そのまま素直に感じた事を「違う気がする!」や「何で?」とお互い真っすぐ出し合いながら、追求を進めていけます!

 

★オンラインだから、もし発信が遅れてもチャットから意見・反応を出して伝えられる。

もし反応や発言ができなくても、チャットでどんどん発信しています!♪その発信にみんなが反応しながら、追求ポイントもヒントになりそうな気づきも拾っていくことができ、追求の輪がどんどん広がっていきます!
だからこそ、参加者たちは、前のめりに表情・声・チャットの全てから感じ取り、さらに楽しさも倍増☆

誰かが空気を作ってくれる事に頼りきって、ぶら下がるのではなく、自分たちで盛り上げていく、声を拾っていく、思考していくのがオンライン理社。自分たちで、可能性を生み出す・楽しくなる場を作り出す力=「人間力」が身に付くから、こんなに楽しい場が生まれるんですね!

皆さんも【オンライン理社】で、「イキイキ」として、「思考力」「人間力」を身に付けていきませんか?

オンライン理科・社会の詳細はここをクリック